2019年 06月 29日 ( 1 )

守護霊はうっちゃんの体を借りている

朝起きて、眠るまで

うっちゃんと共に生活してると

もしかして守護霊がうっちゃんの体を借りて

この世で存在してるんじゃなかろうか

と、思う時あります


と言うのも、変な話、私の守護霊は亡くなった父と

言われているのですが、まあ守られてる感が

半端ないことを普段から感じていて

先だって、高清水公園で意味ありげな写真を撮り

その守りの強さに正直ビビっております



甘えたがりな普段のうっちゃんがいたかと思えば

何かが憑依したかのようにクールな動きをしたり

完全に別人よ



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↑ これが、憑依してないうっちゃん

↓ これが憑依したうっちゃん




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ま、これは単なる一例ね

すんごい冷めた目で見てる時ある

私がダラーーっとしてる時とか、飯食ってる時



そんな守護霊に(父に)水をあげたり

(父の?)朝一番のうんこを片づけたり



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うんこを片付けろと、朝からホントうるさい(父)



父か?と思う証拠に、私の母を守ろうとしてる

娘と息子と姉によく懐く

夫に吠える (どこの馬の骨かわからない貴様)

姉の夫を敬っている

私にあれこれ世話をさせる


もう父としか思えない








by usu_iimail | 2019-06-29 00:01 | 今日感じたこと | Trackback | Comments(0)

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